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	<title>【Mac】タグの記事一覧｜SATOPEDIA</title>
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	<description>大阪在住のフリーランスSEのノウハウ＆雑記ブログ。WordPressやPHP、サーバ周りの話など</description>
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	<title>【Mac】タグの記事一覧｜SATOPEDIA</title>
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	<item>
		<title>【Mac】勝手に変換されるクォーテーションとダッシュへの対応方法</title>
		<link>https://satopedia.com/no-more-smart-replacement/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[さとし]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Jul 2019 17:07:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
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					<description><![CDATA[Mac で文章を入力したり、コピペした時に、クォーテーションやダッシュが勝手に変換されて困っていませんか？ Macのスマート引用符やスマートダッシュ記号という機能が変換してくれた結果なんですが、余計なお世話・・・。 この]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>Mac で文章を入力したり、コピペした時に、クォーテーションやダッシュが勝手に変換されて困っていませんか？</p>



<p>Macのスマート引用符やスマートダッシュ記号という機能が変換してくれた結果なんですが、余計なお世話・・・。</p>



<p>このスマートじゃないスマート引用符やスマートダッシュ記号をOFFにする方法と注意点、似たようなOFFにしておきたい機能を紹介します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">Macの自動変換機能</h2>



<p>Macには文章入力の際に適切な体裁になるように自動的に変換する機能が付いています。</p>



<p>ライティング作業のような、文章入力の場合はストレスなく変換してくれることもありますが、プログラミングの時など、場合によっては意図しない変換に困ってしまうことがあります。</p>



<h3 class="wp-block-heading">クォーテーションを変換するスマート引用符とは？</h3>



<p>開始と終了の引用符をセットで使うようにMacが自動的に手伝ってくれる機能が「スマート引用符」です。</p>



<p>対象になるのは、シングルクォートは「 &#8216; 」、「 ‘ 」、「 ’ 」の３種類とダブルクォートは「 &#8221; 」、「 “ 」、「 ” 」の３種類です。</p>



<p>入力した時点またはEnterキーを押すタイミングで開始か終了の引用符に変換します。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ダッシュ記号を変換するスマートダッシュ記号とは？</h3>



<p>「スマートダッシュ記号」の方は２連続のダッシュ「&#8211;」を「—」に変換してくれる機能です。</p>



<p>入力した時点またはEnterキーを押すタイミングで変換します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">自動変換を取り消す方法</h2>



<p>「スマート引用符」と「スマートダッシュ記号」で勝手に変換されてしまった時は、「Command + Z」で取り消しができます。</p>



<p>ただ、勝手に変換される頻度が高いと毎回毎回取り消しをするのも面倒だし、取り消しを忘れた場合は後で困るので、「スマート引用符」と「スマートダッシュ記号」自体を無効にしてしまう方がスマートです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">自動変換を無効にする方法</h2>



<p>Mac自体の設定を無効にするのと、各プログラムの設定を無効にするのと両方が必要です。</p>



<p>Evernoteなどは、Macの設定だけで自動変換されなくなりますが、テキストエディットはアプリ側の環境設定で無効にする必要があります。</p>



<p>Visual Studio CodeやAdobe製品などはそもそも無効になっているようで、設定の必要はありません。</p>



<h3 class="wp-block-heading">Mac自体の設定</h3>



<p>「システム環境設定」＞「キーボード」から「ユーザー辞書」を開き、「スマート引用符とスマートダッシュを使用」のチェックを外してください。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter is-resized"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2019/07/smart-replacement-os-1024x910.png" alt="" class="wp-image-892" width="512" height="455"/></figure></div>



<h3 class="wp-block-heading">テキストエディットの設定</h3>



<p>上部のメニューから「テキストエディット」＞「環境設定」を開き、「スマート引用符」と「スマートダッシュ記号」のチェックを外してください。後述しますが、「スマートコピー/ペースト」のチェックも外すことを推奨します。「スマートリンク」は好みに応じてチェックを外すかどうか検討してください。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter is-resized"><img decoding="async" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2019/07/smart-replacement-textedit-763x1024.png" alt="" class="wp-image-893" width="382" height="512"/></figure></div>



<h3 class="wp-block-heading">Safariの設定</h3>



<p>まずは、アドレスバーやどこかの入力欄をクリックして、文字が入力可能な状態にしてください。その後、上部のメニューから「編集」＞「自動置換」を開き、「スマート引用符」と「スマートダッシュ記号」のチェックを外してください。後述しますが、「スマートコピー/ペースト」のチェックも外すことを推奨します。「スマートリンク」は好みに応じてチェックを外すかどうか検討してください。</p>



<p>「テキストの置き換え」がどんな機能かが分からず、チェックを外すかどうか迷うところですが、勝手に何かされるよりは、何もされない方が何とかなるので僕の環境ではチェックを外しています。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter is-resized"><img decoding="async" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2019/07/smart-replacement-safari-1024x625.png" alt="" class="wp-image-894" width="768" height="469"/></figure></div>



<h2 class="wp-block-heading">自動変換と合わせて無効にしておきたい機能</h2>



<p>スマート引用符とスマートダッシュ記号の無効化をするときに、「スマートコピー/ペースト」も合わせて無効化しておくのをオススメします。</p>



<p>コピペの際に改行を自動で追加したりして見やすくしてくれる機能のようですが、</p>



<pre class="wp-block-code"><code>aaa
bbb
ccc</code></pre>



<p>というような文章が</p>



<pre class="wp-block-code"><code>aaa

bbb

ccc</code></pre>



<p>みたいになってしまう機能です。</p>



<p>「スマートリンク」は、URLを貼り付けた際に自動的にリンク化されてクリックするとブラウザで開けるようにしてくれる機能です。リッチテキストなど、リンクが有効なエディタでしか機能しませんが、便利なこともあるので、無効にするかどうかは好みが分かれると思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ：Macの自動変換機能</h2>



<p>英語の文章を書く場合は、スマート引用符などの自動変換機能は便利だと思いますが、HTMLやプログラムを書いている人にとっては迷惑でしかない機能です。</p>



<p>自動変換が最初から無効になっているアプリケーションもあれば、MacのOS自体の設定とアプリケーション個別での設定の２段階で無効化する必要のあるアプリケーションがあったりと、どこで設定するのかすら分かりにくかったりするので、少しでも役に立てたら幸いです。</p>
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		<item>
		<title>【Mac】hostsファイルの場所と変更方法！ターミナルとテキストエディットどちらでも！</title>
		<link>https://satopedia.com/mac-hosts/</link>
					<comments>https://satopedia.com/mac-hosts/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[さとし]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Mar 2017 12:50:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
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					<description><![CDATA[macでhostsファイルを書き換える方法です。 簡単なhostsファイルの役割とhostsの編集方法をテキストエディットとVIとそれぞれでご説明します。 コマンドラインが苦手で書き換え頻度が少ない人は標準のテキストエデ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>macでhostsファイルを書き換える方法です。</p>



<p>簡単なhostsファイルの役割とhostsの編集方法をテキストエディットとVIとそれぞれでご説明します。</p>



<p>コマンドラインが苦手で<strong><span class="marker2">書き換え頻度が少ない人は標準のテキストエディット</span></strong>がおすすめです。コマンドラインに慣れている人や慣れたい人、hostsの書き換えが<strong><span class="marker">頻繁にある人はコマンドライン</span></strong>での変更がオススメです。</p>



<p>サーバ移転の時など、DNSの切り替え前にhostsを書き換えることで、一時的に新しいサーバで表示確認をすることができます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">hostsとは</h2>



<p>hosts（ホスツ）ファイルは、<span class="marker">ドメインとIPを関連付ける行うファイル</span>です。もう少し詳しく書けば、IPアドレスとホスト名の組み合わせが一覧で記載されているファイルです。</p>



<p>インターネット上では、DNSサーバがドメインとIPの組み合わせを記録するようになっています。ただ、コンピュータ内のhostsファイルはDNSより優先的に参照されるようになっています。そのため、コンピュータ内の設定はDNSより優先されます。</p>



<p>そのため、自分の端末のhostsを変更すると、DNSで名前解決のできないサーバにドメイン名を使ってアクセスすることができるようになります。この機能を使って、サーバ移転の時など、DNSの切り替え前にhostsを書き換えることで、一時的に新しいサーバで表示確認をすることができます。</p>



<p>詳細はwikipediaを参照ください。(<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/Hosts">hosts</a>)</p>



<h2 class="wp-block-heading">hostsファイルの場所</h2>



<p>Macのhostsファイルは <strong><span class="marker2">/private/etc/hosts</span></strong> に配置されています。/private/etc から /etc を参照するシンボリックリンクがあるため、<strong><span class="marker2">/etc/hosts</span></strong> からも参照・編集可能です。</p>


<div class="simple-box1">
<p>/private/etc/hosts<br />または<br />/etc/hosts</p>
</div>


<p>Linuxを含むUnix系のOSの場合、<strong><span class="marker2">/etc/hosts</span></strong> に配置されています。</p>



<p>Windowsの場合、<strong><span class="marker2">C:¥windows¥system32¥drivers¥etc</span></strong> に配置されています。</p>



<h2 class="wp-block-heading">hostsファイルの編集(コマンド)</h2>



<p>まずは、<span class="marker">コマンドでの変更方法</span>です。viの使い方に慣れている人、これから覚えていく気のある人は、viで編集することをオススメします。コマンド苦手だな〜って人はテキストエディット編まで進んでください。</p>



<p>Macのメニューからターミナルを起動して、下記のコマンドを入力してください。</p>


<pre class="language-c"><code>sudo vi /private/etc/hosts</code></pre>


<p>/private/etc へは /etc からシンボリックリンクが貼られている（＝同じファイル）のでこちらでも OK です。</p>


<pre class="language-c"><code>sudo vi /etc/hosts</code></pre>


<p>パスワード入力を求められるので、<strong><span class="marker">今ログインしているユーザのパスワード</span></strong>を入力してください。</p>



<p><span class="marker">文書の末尾で o （オー）のキー</span>を押して末尾に１行追加して入力モードにします。（小文字のアルファベット：o）</p>



<p>IP アドレスとホスト名を入力します。</p>


<pre class="language-c"><code>（例）192.168.0.10 satopedia.com</code></pre>

<div class="concept-box6">
<p>先頭を # にすればコメント行として扱われ、無効化可能です。</p>
</div>


<p>esc を押して入力モードを終了します。</p>



<p>:wq と打って保存して終了します。</p>


<div class="concept-box1">
<p>再起動なしで反映されるはずですが、反映されない場合は再起動してみてください。</p>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">hostsファイルの編集(テキストエディット)</h2>



<p>vi に慣れていない場合、<span class="marker">テキストエディットでの編集も可能</span>です。セキュリティの理由とお手軽さを考えるとviでの編集をオススメします。</p>



<p>ファインダを開き、メニューの「移動」から「フォルダへ移動」を選択し、「/etc」フォルダに移動します。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><a href="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-1.png"><img loading="lazy" decoding="async" width="874" height="535" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-1.png" alt="" class="wp-image-116" srcset="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-1.png 874w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-1-300x184.png 300w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-1-768x470.png 768w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-1-304x186.png 304w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-1-282x173.png 282w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-1.png 856w" sizes="auto, (max-width: 874px) 100vw, 874px" /></a></figure></div>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><a href="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-2.png"><img loading="lazy" decoding="async" width="874" height="535" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-2.png" alt="" class="wp-image-117" srcset="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-2.png 874w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-2-300x184.png 300w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-2-768x470.png 768w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-2-304x186.png 304w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-2-282x173.png 282w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-2.png 856w" sizes="auto, (max-width: 874px) 100vw, 874px" /></a></figure></div>



<p>hostsファイルのコンテキストメニューを開きます。<br>※Ctrl を押しながらクリック または、二本指でクリック</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><a href="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-3.png"><img loading="lazy" decoding="async" width="282" height="443" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-3.png" alt="" class="wp-image-118"/></a></figure></div>



<p>「情報を見る」をクリックして、一番下の「共有とアクセス権」を開きます。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><a href="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-4.png"><img loading="lazy" decoding="async" width="377" height="535" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/03/edit-hosts-4.png" alt="" class="wp-image-119"/></a></figure></div>



<p>鍵マークをクリックしてパスワードを入力します。</p>



<p>真ん中の wheel を選択して、「読み/書き」を選択します。</p>



<p>ファインダーに戻って、hostsファイルをテキストエディットで開くと編集できるようになります。</p>


<div class="concept-box2">
<p>編集が終わったら、同じ手順で「読み/書き」から<span style="color: #ff0000;"><strong>「読み出しのみ」に戻しておくこと</strong></span>を強くオススメします。</p>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">その他のhostsの変更方法</h2>



<p>mac の　hosts ファイルを編集する　hosts というツールがあります。</p>



<p>管理面でのメリットはありますが、hostsの書き換えだけなら簡単にできるので、無駄なリソースを使うツールは不要です。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<p>Macのhostsファイルはテキストエディットでの編集も可能ですが、作業効率で言えば、圧倒的に vi の方が楽です。</p>



<p>テキストエディタで編集すること自体に問題はないのですが、セキュリティを考慮し、設定を戻すのを忘れないようにしましょう！</p>



<p>今、hostsファイルの変更が必要になって方法を調べている人は、今後も hosts ファイルを触ることが増えます！ちょっと背伸びしてでもコマンド（VI）でも編集できるようになりましょう！！</p>
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			</item>
		<item>
		<title>Mac Safariでおすすめの３つの設定変更</title>
		<link>https://satopedia.com/mac-safari-settings/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[さとし]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Feb 2017 12:42:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
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					<description><![CDATA[Macに最初から入っているSafariは初期設定のまま使っても問題ないのですが、初期状態で隠されている機能をONにしておくだけで、かなり便利に使えるようになります。是非、設定してみてください！ Safariの環境設定 S]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Macに最初から入っているSafariは初期設定のまま使っても問題ないのですが、初期状態で隠されている機能をONにしておくだけで、かなり便利に使えるようになります。是非、設定してみてください！</p>
<p><span id="more-103"></span></p>
<h2>Safariの環境設定</h2>
<p>Safariを開いている状態で、「Safari > 環境設定」から設定可能です。<br />
以下の設定は、全て「詳細」タブの設定になります。</p>
<h2>スマート検索フィールド</h2>
<p>アドレス欄の表示内容の切り替えです。初期設定では、ドメインしか表示されていないため、同じサイト内では常に同じ表示になっています。</p>
<p>ここにチェックを入れると、アドレスバーにURLの残りの隠されていた部分が表示されるようになります。今、どのページを表示しているのか、どういう階層にページが置かれているかを知ることで、そのサイトをより詳しく知っていくことができます。</p>
<h2>Tabキーの動作変更</h2>
<p>IDやパスワードを入力するとき、「IDを入力して、Tabキー、パスワードを入力して、Tabキー、Enter」を押してログイン！みたいな動きができるようになります。<br />
Safariの初期設定では、入力欄同士でしか移動できないため、上記の操作をすると、パスワードの次にアドレスバーに飛んでしまいます。ここにチェックを入れることで、Windowsや他のブラウザと同じ操作感で使えるようになります。</p>
<h2>開発メニュー</h2>
<p>開発者ツールがメニューに出てくるようになります。ソースの表示や要素のインスペクションを始め、WEB開発では欠かせないツールですが、これも初期状態では非表示になっているので、ONにして活用しましょう。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>本格的に使っていく場合、もっとカスタマイズをしていく必要があると思います。</p>
<p>よく使うツールだからこそ、細かい設定変更が作業効率を大きく変えます。</p>
<p>他にも自分だけの設定が出てくると思いますが、いろいろ試して見てください。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>Macを買ったら最初にするカスタマイズ</title>
		<link>https://satopedia.com/mac-startup/</link>
					<comments>https://satopedia.com/mac-startup/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[さとし]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2017 12:16:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
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					<description><![CDATA[長年使っているMacBook Airが初期化するしかないようなトラブルに遭い、OSを再インストールしたので、Macの初期設定についてまとめました。 Macを新調した後もこの記事を参考に一通り設定していきました！ Macを]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>長年使っているMacBook Airが初期化するしかないようなトラブルに遭い、OSを再インストールしたので、Macの初期設定についてまとめました。</p>



<p>Macを新調した後もこの記事を参考に一通り設定していきました！</p>



<p>Macを初めて買った人、Macを再インストールした人を想定した記事になりますが、Mac、Windows問わず、ある程度PCに詳しい人向けの設定も混ざっています。</p>



<p>一つだけ言いたいことは、セキュリティに関する設定だけは、出来るだけ早く確認しておく方がいいです。</p>



<p>意味の分からない設定に関しては、他のサイトも参考にしながらよく調べて判断してください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">セキュリティのカスタマイズ</h2>



<p>一昔前はMacはマニア向け、デザイナー向けといったイメージが強く、Macユーザのニッチさからか攻撃の対象として見られておらず、「Macはセキュリティ対策はいらない！」という声が多くありました。</p>



<p>MacとWindowsの作りの違いからくる、ウィルス等への強さも理由の一つです。</p>



<p>ただ、iPhoneの登場あたりからApple製品がメジャーになるについれ、全般的に爆発に普及していっているため、今後も攻撃対象として狙う悪い人が増えてくるでしょう。</p>



<p><a href="https://japan.norton.com/mac-security-1505">セキュリティソフト大手推奨の設定</a></p>



<p>特に、Macがターゲットとなっているコンピュータウィルスが増えてきているようです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">セキュリティソフトのインストール</h3>



<p><span class="marker">攻撃されてからでは遅いので、最低限の対策としてセキュリティソフトのインストールは真っ先に行いましょう。</span></p>



<p>Macにはソフトウェアのインストールなしでウィルスの感染有無を調べる、オンラインスキャンサービスが存在しません。おそらく、Macの仕組み上、オンラインでのスキャンは実現できない（＝セキュリティの高さ）と思っています。</p>



<h4 class="wp-block-heading">Macにオススメのアンチウィルスソフト</h4>



<p>オススメはノートン、ウィルスバスターです。世界全体ではノートン、日本ではウィルスバスターが人気です。それぞれ１日あたり10円〜15円なので無理なく導入できますね。</p>



<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=35M1C8+99ERJM+3IBI+60H7L" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">
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<h3 class="wp-block-heading">ファイアウォールの設定</h3>



<p>ファイアウォールは不正なプログラムの通信を阻止するための機能です。</p>



<p><span class="marker">MacのデフォルトはOFFなので、必ずファイアウォールを設定してください。</span></p>



<p>ただ、アンチウィルスソフトをインストールする場合、セットでインストールされるファイアフォールを利用すれば良いので、MacのファイアウォールをONにする必要はありません。</p>



<p>「システム環境設定」＞「セキュリティとプライバシー」の項目から設定します。「ファイアウォール」のタブをクリックした後、画面左下にある鍵マークをクリックしてログインする時のパスワードを入力してから、「ファイアウォールを入にする」をクリックするだけです。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" width="300" height="252" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/firewall-300x252.png" alt="" class="wp-image-58"/></figure></div>



<p>特に理由がなければ、「ファイアウォールオプション」ボタンをクリックして、「ステルスモード」も有効にしておくと良いです。外部からPingなどでスキャンされなくなります。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ログイン方法の変更</h3>



<p>ログインする時にパスワードを入力するように設定しましょう。</p>



<p>毎回ログインする度にパスワードを入力する設定になっているか、ゲストログインが無効になっているかを確認しましょう。セキュリティ対策で備えるのはウィルスだけではありません。</p>



<p>ちょっと面倒ですが、セキュリティ事故で一番多いのは、パソコンを直接操作されてしまうパターンです。パソコンの紛失時、ちょっと離席した時などにパスワードがかかっていないとどうなるかはすぐわかりますよね。</p>



<p>「システム環境設定」＞「ユーザとグループ」の項目から設定します。まずは、画面左下にある鍵マークをクリックしてログインする時のパスワードを入力して、設定変更できる状態にします。</p>



<p>自動ログインは、画面左下の「ログインオプション」の項目から設定します。自動ログインの選択肢を切り替えてOFFにしてください。FileVaultというハードディスクの暗号化の設定をしている場合は、OFF固定で変更できないのでそのままでOKです。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" width="300" height="229" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/auto-login-off-300x229.png" alt="" class="wp-image-59"/></figure></div>



<p>ゲストユーザの無効化は、鍵を外した状態で「ゲストユーザ」をクリックして、「ゲストにこのコンピュータへのログインを許可」のチェックを外します。もちろん、友人に貸すなど、ゲストユーザがある方が都合の良い方はこの設定は不要です。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" width="300" height="229" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/guest-off-300x229.png" alt="" class="wp-image-60"/></figure></div>



<h3 class="wp-block-heading">File Vault2の設定確認</h3>



<p>Macの全データの暗号化設定です。</p>



<p>この機能をONにしていると、盗難や紛失時にPCのデータを抜き出しても暗号化されていて解読できない状態にできます。</p>



<p>デメリットとしては、OSが壊れてログインできなくなった場合などに、外付けハードディスクのようにしてデータを取り出すことが難しくなります。仕事で使っているノートパソコンの場合は出来る限りONにしておくと安心です。</p>



<p>仕事のデータや個人情報も入れてないし、盗まれても大丈夫なデータしかないよ！という場合に限り、OFFでもいいと思います。</p>



<p>ただし、注意したいのは、FileVault2のON/OFFの切り替えを行うと、ハードディスクの暗号化・暗号化解除が動き出します。バックグラウンドで実行されるため、普段の操作には影響ありませんが、暗号化・暗号化解除中はパソコンがフル稼働するのでバッテリーを激しく消費します。また、暗号化や暗号化解除が終了しないといったトラブルが発生することがあります。</p>



<p>なので、使い始めの段階でどちらにするか決めて設定してしまうことをオススメします。</p>



<p>「システム環境設定」＞「セキュリティとプライバシー」の項目から設定します。</p>



<p>「ファイアウォール」のタブをクリックした後、画面左下にある鍵マークをクリックしてログインする時のパスワードを入力してから、FileVault2のON/OFFを切り替えてください。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" width="300" height="252" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/FileVault-300x252.png" alt="" class="wp-image-61"/></figure></div>



<h2 class="wp-block-heading">iCloudのカスタマイズ</h2>



<p>iCloudとは、Appleが提供しているストレージサービスです。</p>



<p>他にも色々なストレージはありますが、Mac上で動く他のサービスやiPhone・iPad等の他のApple製品との連携、Mac紛失時の「Macを探す」機能など、多様なサービスがあるので、利用をオススメします。</p>



<p>「システム環境設定」＞「iCloud」の項目から設定します。Apple IDとパスワードを入力して、画面のウィザードに従ってOKを推していくだけです。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" width="300" height="152" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/iCloud-1-300x152.png" alt="" class="wp-image-62"/></figure></div>



<p>メモ帳や連絡帳、メールアドレス、Safariの履歴など、色々なものがリンクします。</p>



<p>リンクさせたく無いものはチェックボックスを外すだけでリンクを解除できるので、PCやスマホでリンクしている方が便利なものと、リンクすると困るものを考えてカスタマイズしておきます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">キーボード・トラックパッド・マウスのカスタマイズ</h2>



<p>昔のMacと同じ設定にしたり、Windowsの設定に近づけるなど、自分の好みに合わせてカスタマイズしていきましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">スマート引用符、スマートダッシュのOFF</h3>



<p>&#8220;apple&#8221; とかの文字をテキストエディタにコピーすると、“apple&#8221; と勝手に変換する機能をOFFにする設定です。HTMLやプログラムを触る場合は設定しておいた方がいいです。</p>



<p>詳しくは別に記事を書いているので、そちらをご参照ください。</p>



<figure class="wp-block-embed-wordpress wp-block-embed is-type-wp-embed is-provider-satopedia"><div class="wp-block-embed__wrapper">
https://satopedia.com/no-more-smart-replacement/
</div></figure>



<h3 class="wp-block-heading">日本語変換ショートカットの変更</h3>



<p>英字キーボード用の設定になりますが、入力切り替えのショートカットがOS X Yosemitex以降で変更になっているので、元の設定に戻す設定です。</p>



<p>元々は、Command + Space が入力ソースの切り替えだったのですが、Control + Spaceに変更になって、Command + SpaceはSpotlight検索が割り振られてしまっています。なので、逆にして入れ替えてしまいます。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" width="586" height="79" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/shortcut-4.png" alt="" class="wp-image-73"/></figure></div>



<p>「システム環境設定」＞「キーボード」の項目から、「ショートカット」タブを選んで設定します。</p>



<h3 class="wp-block-heading">その他のキーボードの設定変更</h3>



<p>キーボードタブでFunction barの変更をしています。</p>



<p>F1やF2といったファンクションキーをfnキーを押さずに単独で押した場合の挙動をWindowsと同じようにしてあります。</p>



<p>入力ソースの入力モードからカタカナのチェックを外しています。</p>



<p>カタカナしか入力しないということはあまり無いので、消してしまった方が効率的に利用できます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">トラックパッドの設定変更</h3>



<p>「システム環境設定」＞「トラックパッド」の項目を開いて、自分のイメージに合うように調整します。</p>



<p>トラックパッドは直感的な操作とリンクするように設定されているので、合わない人はとことん合わないです。初期設定にとらわれずに使いやすいよいに設定変更してしまいましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">マウスの設定変更</h3>



<p>マウスをつないで使う場合、「システム環境設定」＞「マウス」から必要な調整を行います。</p>



<h2 class="wp-block-heading">Macを自分好みにカスタマイズ</h2>



<p>ここからはさらに個人の好みで設定内容が変わってくると思います。</p>



<h3 class="wp-block-heading">Dockのカスタマイズ</h3>



<p>まずは、使わないアプリを消してスッキリしちゃいましょう！！</p>



<p>その後、「システム環境設定」＞「マウス」からアイコンのサイズを変えたり、配置場所を変えたりして、使いやすいようにします。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" width="1024" height="93" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/dock-1-1024x93.png" alt="" class="wp-image-75" srcset="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/dock-1-1024x93.png 1024w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/dock-1-300x27.png 300w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/dock-1-768x70.png 768w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/dock-1-304x28.png 304w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/dock-1.png 1366w, https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/dock-1-1024x93.png 856w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption>【BEFORE】</figcaption></figure></div>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" width="300" height="86" src="https://satopedia.com/wp-content/uploads/2017/02/dock-2-300x86.png" alt="" class="wp-image-77"/><figcaption>【AFTER】</figcaption></figure></div>



<p>どうせまた散らかっていきますが（笑</p>



<h3 class="wp-block-heading">Finderの設定変更</h3>



<p>初期設定で非表示になっている拡張子を表示させておきます。</p>



<p>左側のよく使う項目等も自分の使い方に合わせて表示・非表示を切り替えておくと便利です。</p>



<p>Finderを開いた状態で、画面上部のメニューの「Finder」＞「環境設定」から設定可能です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">不要なアプリケーションの停止</h3>



<p>基本的に使わないアプリケーションは停止しておくとバッテリーの持ちも良くなります。</p>



<ul class="wp-block-list"><li>Siri</li><li>dashboard</li><li>Bluetooth</li></ul>



<p>Bluetoothは、マウスやキーボード、ヘッドセット、スピーカー等で使う場合は切らないでください。</p>



<h3 class="wp-block-heading">バッテリー、電源周りの設定変更</h3>



<p>バッテリーの残りパーセントを表示させたり、省電力モードになるまでの時間、スクリーンセーバーの表示までの時間などを見直して自分の利用シーンにあった設定にしましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">Terminal の設定変更</h3>



<p>俗にいう、黒い画面です。WEB関連やプログラムに関わる仕事をしている人は使う頻度も高いと思うので、使いやすいように設定変更してしまいましょう。</p>



<p>ちなみにMacの初期設定だと黒くないので、黒く染めています。</p>



<figure class="wp-block-embed-wordpress wp-block-embed is-type-wp-embed is-provider-satopedia"><div class="wp-block-embed__wrapper">
https://satopedia.com/engineer-likes-dark-color-editor/
</div></figure>



<h2 class="wp-block-heading">好きなアプリケーションの導入</h2>



<p>それぞれ好きなアプリケーションを入れましょう。</p>



<p>アプリによってはWindowsやスマホと連携とすることで本領を発揮するものもあるので、それぞれちゃんと設定していきましょうね。</p>



<p>僕の利用しているアプリを書いておくので、興味のあるものがあれば使ってみてください。</p>



<ul class="wp-block-list"><li>Evernote</li><li>Google Chrome</li><li>VisualStudio Code</li><li>The Unarchiver</li><li>Line</li><li>skype</li><li>clibor</li><li>MacZip4Win</li><li>CotEditor</li><li>Xcode</li><li>SourceTree</li><li>VirtualBox</li><li>FileZilla</li><li>Adobe各種</li></ul>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<p>細かい設定は、個人個人の利用している環境や好みで変わってきますが、どういう項目をカスタマイズしたら良いかの目安にはなったでしょうか？</p>



<p>最初にも書きましたが、セキュリティ設定だけは真っ先に確認して、対応してもらえたら嬉しいです。</p>
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